2006.02.18
サヨナラ
2006.01.21
「リボン」の感想
でも書こうと思います。
ってかゆずのライナーノーツがあって
呼人さんのがあって・・・
これは私のも作るしかないな、と思って(笑)
まず、「リボン」にはキライな曲がないです。
「ONE」に比べて。
ってか「ONE」は悠仁の曲とか厚ちゃんの曲とか関係なく
なんかどれもあんまりスキじゃなかった。
どーもしっくりこないというか馴染めなかったというか・・
「すみれ」の後だったから期待というか・・
「すみれ」がスキだった分その後の「もっといいですよ!!」
ってすごく言ってた割りに「えぇー・・・?」っていう。
まぁいつも「いい」とは言ってるけどさ。
でも「ONE」はまず1曲目から馴染めず・・
その調子をひっぱってなんだかスキになれなかった気がします。
アルバムの1曲目って大事だと思うんだよね。
なんか、印象決め!!って感じで。
ってとこでは今回も私好みの始まり方ではなかった(爆)
だって・・テクノ調って(爆)
えええぇ・・・??みたいな。
びっくりですね、ホント。
それでもって次が「30才〜」の大合唱ときたら・・
なんかもう「どこですかー!!ここはーー!!?」状態ですな。
だから「キライな曲がない」っていうのは第一印象ではないです。
聴いていくうちに馴染めてきた。馴染めたってことで。
なんか今回は聴けたんですよねー・・
やっぱ「ONE」にくらべて重くなかったからかなー・・
なんか雑誌で言われてる「ONE」では「たった一つの命を歌った」
みたいなこと。
あ、そーだったんだ、ってそこで知った(爆)
同時になにそれは?って思った。
つまり「one」とか「命〜」とか「白鳥」とかのこと?
うーん・・やっぱそこが重かったんだよなー
私にとって。
重さを感じたとかそんな感情移入じゃないけど・・
ついていけなかったって感じで。
でも「リボン」はだんだんスキになれた。
やっぱり身近だったからかなー・・
いや、30歳とは私、ほど遠いですけど(笑)
なんかやっぱ悠仁曲がよかった。
厚ちゃんは相変わらず遠いけど。
悠仁があまりに具体的過ぎて逆によかった気がする。
可愛いなーって思えた(笑)
30手前の男に対して(笑)
(説明*悠仁のつけた「リボン」のキャッチフレーズみたいなやつ
→『30手前のリアルな男の唄がつまったアルバム』)
って・・いつの間にか全体的な話に・・(汗)
では1曲ずついってみましょ〜(なんだ!このノリは!!(笑))
1「リアル」
リアル・・なのか?(爆)
予想よりリアルじゃない。(ってどんな予想だよ(笑))
サビが力入ってるなーって印象。
なんかもう内容よりとにかくテクノな感じに気をとられて
しまう部分もありつつ(笑)
このスッピンバージョンが最後に入っててリピートで聴くと
またこのテクノに戻るってことだけど・・
私はこのスッピンバージョンもあんまりスキではないなー
これこそ力入り過ぎでなんかしっくりこない・・
路上のこの必死さ、まさに悠仁!!が伝わってくるけど
くるんだけど・・
これ、絶対歌い方次第で印象すごく違うんだろーなと
私の中では思います。まさに好みの問題だけど。
軽く歌ってたらきっといい!!って言ってそうだもん。
2「もうすぐ30才」
前にちょっと触れたときは書き忘れてたけどこの曲も
予想と違ってました。
題名だけ見たときは悠仁が結構真面目調に
語るような曲だと予想してました。
でも実際はこー来たか!!っていう。
冬至での発表のときに「僕の漫画〜」のオトナバージョン
みたいな話が出てたけどほんと私もそんな感じがしました。
内容といいリズムの感じといい・・・
悠仁の得意な王道なそれでちょっと涙を誘う感じで。
呼人さんはこれを歌詞を変えてずっと歌っていける曲って
言ってましたね。
そーなるのかなぁ・・・
3「冷めたコーヒー」
これ入ってたら30手前のリアルな・・じゃないじゃーん!!
って思った(笑)だって厚ちゃんが25、26位でつくったそうなので。
でもそれに今の気持ちを混ぜたから別に問題ないのかなー?(笑)
歌詞を書いたノートが無くて耳コピから始まったっていうエピソードが
なんかほほえましい(笑)
そして読めば読むほどなんていうか・・これはゆずえんの頃
らしいので、よく今振り返るとゆずえんは・・・っていう
話のなかにすごく当てはまる歌詞な気がしました。
厚ちゃんはこの頃の自分を思い出して何を思ったのか・・
そしてあの頃バージョンと今バージョンが聴いてみたい。
4「超特急」
厚ちゃんのなかではシングルになるとは思わなかったというこの曲。
でもこうしてアルバム全体を見回すとコレ断然シングル感を
出しまくってますよ。
ってか、まー・・シングルだからすべて豪華仕立てに出来てる
からだけど・・。
でもやっぱ際立ってるって思った。
でもきっとスッピンの方が私はスキだと思う。
あとなんか厚ちゃん「サヨナラ」って使いすぎ(笑)
過ぎってほどでもないけどほかにもアルバムで出てきてるから
そんなにもう・・切り離したいのか・・
自然とサヨナラって出てくる心境なんでしょーね。
5「しんしん」
これだけは言いたい。
この曲、厚ちゃんが歌ったほうが断然、絶対、確実によかった。
って思うんですけど、私は。
だって悠仁自分でつくってるくせに全然声でてないんだもーん(爆)
枯れ枯れなんだもん・・
でも悠仁歌いたかったんだろーな、ってのもすっごくわかる。
それがかなり伝わってくる。
バラードの王道をつくりたかった、歌いたかったって。
それが伝われば悠仁の中ではもう満点なのかもしれない。
ってかきっとそうだろうと思う。
でもこれ、厚ちゃん歌ったらきっとすごくキレイだったろーなって。
まあ違うよさが際立ったろーなって。
厚ちゃんのキレイなハモリを聴きながらすごく思いました。
6「ニンジン」
「ぁ・・・悠仁・・久々にやっちゃったーー」(爆)(笑)
語ってます。
ちょっとだけ(笑)
でもまーそんな気にならないです。
それよりこの曲は聴けば聴くほどなんか
新人バンドが一発屋な感じで売れた曲☆ってノリに聴こえる(爆)
とくにサビが。
万人に受け入れられそう。
でも2曲目は売れない。
そんな新人バンドにありそーーって(爆)
7「ヒーロー見参」
これはホント・・呼人さんも言ってるけど今までに無い岩沢厚治ですね。
ってかこれが「トビラ」の悠仁曲として入ってた方が納得するくらい。
厚ちゃんもこんな曲つくるんだ〜っていう。
きっと悠仁のなかの憧れの人や尊敬する人はヒーローと同じなんだけど
厚ちゃんのなかのヒーローっていうのはもっと無敵なんですかね。
最後に「ヒーローはすでにいない」っていうこのオチ(?)が
そんな後ろ向きでいいのか・・と少し心配になるくらい。
いや、別に厚ちゃんのことが・・じゃなくこんな曲いいのか
っていう(爆)(笑)
でもこれはホント厚ちゃんマニアな心ど真ん中なんですけどー私(爆)
サビの低音がたまらんです。
とくに『「ヒーローここに見参!」って・・・。』のこのちょっと
間を置いていう「って・・・。」が・・
最高ですよ。これこそ萌え!!!としか言い様がないんじゃないか
っていう(爆)(爆)(爆)
ってか初めて萌えを実感したよーななんかものすごい心打ち抜かれ
ました。
「って・・・。」だけでほんと・・はぁ・・v(爆)
8「チェリートレイン」
内容はまぁ噂どおりで(笑)
でもすごくよかったです。
南海キャンディーズ・・最高☆(笑)
何回聴いても笑ってしまう。この山ちゃんのウソっぽい笑い声に。
なんかねー・・
これがアルバムの中で一番「ゆず」って感じがしたので
ほんとこれ、スキかもしれないです。
ゆずだなってすごく思えてうれしい。
そう思う自分に気付いて「私はやっぱりゆずがスキなのか?」
と改めて考えさせられました。
なんか今回は厚ちゃんがあんまり歌ってないって印象です。
悠仁曲はもちろん悠仁がほぼ歌う。
厚ちゃん曲も悠仁がサビを歌う。
悠仁曲>厚ちゃん曲
イコール厚ちゃんの声が聴けなーーい!!!(泣)
そう嘆いていたらこれは唯一悠仁曲だけど
交互に歌っててサビも厚ちゃんが歌ってる・・。
なんかふたりの自然な歌の入れ替わりが楽しいんですよ。
気付いたら悠仁、いつの間にか厚ちゃん・・っていう。
でもこの曲・・なんかどこかで聴いたことありそーな
メロディー全開です(爆)
9「ダスティンホフマン」
8→9
私はこの流れがスキですね。
悠仁の設定はこの間に10年・・
ほんとそう思える。
サビが悠仁の可愛さ全開!!って思う。
それにまんまとはまってしまう(笑)
やっぱこの流のせいですね。
曲順マジックですね。
きっともっと心がすさんでたら「何?この悠仁の甘ったるい声?」
とか言ってました。きっと。確実に(爆)
ってか実際甘ったるさは変わりない(笑)
10「夕立ち」
これはラジオで最初聴いたときは「重い・・重い・・」
と思ってました。けどやっぱこうやってアルバムに入ると
印象も変わるもんだなーって改めて実感しました。
前に感じた違和感も解消されてました、私のなかで。
やっぱり初聴きと何回目かっていうのもあると思うけど。
世界が前の2曲とはもう・・がらっっっと!!!がらっと違う。
厚ちゃんの世界がもうやっぱすごいんだよね。
ライブで聴いたら絶対スゴイと思う。
あとは・・悠仁、ほんとハモリ頑張ってほしい。(切実)(爆)
11「陽はまた昇る」
悠仁は10→11の流れがいいっていってるけど私は別に・・。
関連性を感じられない。
ってか別に感じなくてもいいと思う。
夕立ちのアンサーソングって思えないしそうじゃなくても
「陽は〜」は独立していいんじゃないかと思う。
この曲の第一印象は最悪だった。
でもちょっと心動かされたのはPV(笑)
このPVがほんとに「嗚呼、青春〜」っぽい。
ってか監督も同じだし意識して・・のみたいだけど。
でもそれを知ってこの曲の印象がすごく変わった。
最初はめざましのための朝の曲、って見てたけど
「嗚呼、青春〜」つながりって思うとすごくしっくりきた。
この少しロック(?)な感じがよいと思った。
だってめざましで聴いただけだとすごく中途半端な曲な
感じがしたから・・。
でもこの路線な曲って思う事で納得して「これはこれで
いいんじゃないか!!」って思った。
それにやっぱりアルバムのなかだとすごく落ち着いて聴けた。
12「一っ端」
これはすごく厚ちゃんそのまま出てて不思議な感じがした。
厚ちゃんもリハビリという感じでつくったというくらい
気が抜けてる。
ってか厚ちゃんがそのまま出てるとすごく思ったのはここ。
「くだらない閃きをいつまでも大事にしていきたいもんだ」
これ、しょっちゅう悠仁とふたりで言ってることじゃん!!
なんかこんなにストレートに厚ちゃんの歌詞に出てくると
ビックリする。
あとは曲の速さにもビックリした(笑)
さらにいきなりスッピンなこともビックリ。
アレンジ嫌いとはいえなんかここまできていきなり
スッピンだと逆に浮いてるよーに思えてしまった。
それが多分いいんだろーけど。
13「女神」
これ、悠仁のお気に入りみたいですね。
それが伝わってくる。「しんしん」同様。
でもこれは厚ちゃんの出番ない曲だなって思いました。
ってかほんとにあんまり出番ない(笑)
ハモってる・・けどすっごいかすかに。
ライブの最後の方で歌うんだろーなって
演出もなんか想像つく
でもコレは素直に悠仁に歌わせてあげるよ、って思えた。
さいごに・・
思ったこと
悠仁・・恋とか愛とかばっかりです
厚ちゃん・・サヨナラ・・決別・・
そんな感じでした。
しかもやけに「結婚は?」とかよく聞かれてるしね、今回(笑)
ってかゆずのライナーノーツがあって
呼人さんのがあって・・・
これは私のも作るしかないな、と思って(笑)
まず、「リボン」にはキライな曲がないです。
「ONE」に比べて。
ってか「ONE」は悠仁の曲とか厚ちゃんの曲とか関係なく
なんかどれもあんまりスキじゃなかった。
どーもしっくりこないというか馴染めなかったというか・・
「すみれ」の後だったから期待というか・・
「すみれ」がスキだった分その後の「もっといいですよ!!」
ってすごく言ってた割りに「えぇー・・・?」っていう。
まぁいつも「いい」とは言ってるけどさ。
でも「ONE」はまず1曲目から馴染めず・・
その調子をひっぱってなんだかスキになれなかった気がします。
アルバムの1曲目って大事だと思うんだよね。
なんか、印象決め!!って感じで。
ってとこでは今回も私好みの始まり方ではなかった(爆)
だって・・テクノ調って(爆)
えええぇ・・・??みたいな。
びっくりですね、ホント。
それでもって次が「30才〜」の大合唱ときたら・・
なんかもう「どこですかー!!ここはーー!!?」状態ですな。
だから「キライな曲がない」っていうのは第一印象ではないです。
聴いていくうちに馴染めてきた。馴染めたってことで。
なんか今回は聴けたんですよねー・・
やっぱ「ONE」にくらべて重くなかったからかなー・・
なんか雑誌で言われてる「ONE」では「たった一つの命を歌った」
みたいなこと。
あ、そーだったんだ、ってそこで知った(爆)
同時になにそれは?って思った。
つまり「one」とか「命〜」とか「白鳥」とかのこと?
うーん・・やっぱそこが重かったんだよなー
私にとって。
重さを感じたとかそんな感情移入じゃないけど・・
ついていけなかったって感じで。
でも「リボン」はだんだんスキになれた。
やっぱり身近だったからかなー・・
いや、30歳とは私、ほど遠いですけど(笑)
なんかやっぱ悠仁曲がよかった。
厚ちゃんは相変わらず遠いけど。
悠仁があまりに具体的過ぎて逆によかった気がする。
可愛いなーって思えた(笑)
30手前の男に対して(笑)
(説明*悠仁のつけた「リボン」のキャッチフレーズみたいなやつ
→『30手前のリアルな男の唄がつまったアルバム』)
って・・いつの間にか全体的な話に・・(汗)
では1曲ずついってみましょ〜(なんだ!このノリは!!(笑))
1「リアル」
リアル・・なのか?(爆)
予想よりリアルじゃない。(ってどんな予想だよ(笑))
サビが力入ってるなーって印象。
なんかもう内容よりとにかくテクノな感じに気をとられて
しまう部分もありつつ(笑)
このスッピンバージョンが最後に入っててリピートで聴くと
またこのテクノに戻るってことだけど・・
私はこのスッピンバージョンもあんまりスキではないなー
これこそ力入り過ぎでなんかしっくりこない・・
路上のこの必死さ、まさに悠仁!!が伝わってくるけど
くるんだけど・・
これ、絶対歌い方次第で印象すごく違うんだろーなと
私の中では思います。まさに好みの問題だけど。
軽く歌ってたらきっといい!!って言ってそうだもん。
2「もうすぐ30才」
前にちょっと触れたときは書き忘れてたけどこの曲も
予想と違ってました。
題名だけ見たときは悠仁が結構真面目調に
語るような曲だと予想してました。
でも実際はこー来たか!!っていう。
冬至での発表のときに「僕の漫画〜」のオトナバージョン
みたいな話が出てたけどほんと私もそんな感じがしました。
内容といいリズムの感じといい・・・
悠仁の得意な王道なそれでちょっと涙を誘う感じで。
呼人さんはこれを歌詞を変えてずっと歌っていける曲って
言ってましたね。
そーなるのかなぁ・・・
3「冷めたコーヒー」
これ入ってたら30手前のリアルな・・じゃないじゃーん!!
って思った(笑)だって厚ちゃんが25、26位でつくったそうなので。
でもそれに今の気持ちを混ぜたから別に問題ないのかなー?(笑)
歌詞を書いたノートが無くて耳コピから始まったっていうエピソードが
なんかほほえましい(笑)
そして読めば読むほどなんていうか・・これはゆずえんの頃
らしいので、よく今振り返るとゆずえんは・・・っていう
話のなかにすごく当てはまる歌詞な気がしました。
厚ちゃんはこの頃の自分を思い出して何を思ったのか・・
そしてあの頃バージョンと今バージョンが聴いてみたい。
4「超特急」
厚ちゃんのなかではシングルになるとは思わなかったというこの曲。
でもこうしてアルバム全体を見回すとコレ断然シングル感を
出しまくってますよ。
ってか、まー・・シングルだからすべて豪華仕立てに出来てる
からだけど・・。
でもやっぱ際立ってるって思った。
でもきっとスッピンの方が私はスキだと思う。
あとなんか厚ちゃん「サヨナラ」って使いすぎ(笑)
過ぎってほどでもないけどほかにもアルバムで出てきてるから
そんなにもう・・切り離したいのか・・
自然とサヨナラって出てくる心境なんでしょーね。
5「しんしん」
これだけは言いたい。
この曲、厚ちゃんが歌ったほうが断然、絶対、確実によかった。
って思うんですけど、私は。
だって悠仁自分でつくってるくせに全然声でてないんだもーん(爆)
枯れ枯れなんだもん・・
でも悠仁歌いたかったんだろーな、ってのもすっごくわかる。
それがかなり伝わってくる。
バラードの王道をつくりたかった、歌いたかったって。
それが伝われば悠仁の中ではもう満点なのかもしれない。
ってかきっとそうだろうと思う。
でもこれ、厚ちゃん歌ったらきっとすごくキレイだったろーなって。
まあ違うよさが際立ったろーなって。
厚ちゃんのキレイなハモリを聴きながらすごく思いました。
6「ニンジン」
「ぁ・・・悠仁・・久々にやっちゃったーー」(爆)(笑)
語ってます。
ちょっとだけ(笑)
でもまーそんな気にならないです。
それよりこの曲は聴けば聴くほどなんか
新人バンドが一発屋な感じで売れた曲☆ってノリに聴こえる(爆)
とくにサビが。
万人に受け入れられそう。
でも2曲目は売れない。
そんな新人バンドにありそーーって(爆)
7「ヒーロー見参」
これはホント・・呼人さんも言ってるけど今までに無い岩沢厚治ですね。
ってかこれが「トビラ」の悠仁曲として入ってた方が納得するくらい。
厚ちゃんもこんな曲つくるんだ〜っていう。
きっと悠仁のなかの憧れの人や尊敬する人はヒーローと同じなんだけど
厚ちゃんのなかのヒーローっていうのはもっと無敵なんですかね。
最後に「ヒーローはすでにいない」っていうこのオチ(?)が
そんな後ろ向きでいいのか・・と少し心配になるくらい。
いや、別に厚ちゃんのことが・・じゃなくこんな曲いいのか
っていう(爆)(笑)
でもこれはホント厚ちゃんマニアな心ど真ん中なんですけどー私(爆)
サビの低音がたまらんです。
とくに『「ヒーローここに見参!」って・・・。』のこのちょっと
間を置いていう「って・・・。」が・・
最高ですよ。これこそ萌え!!!としか言い様がないんじゃないか
っていう(爆)(爆)(爆)
ってか初めて萌えを実感したよーななんかものすごい心打ち抜かれ
ました。
「って・・・。」だけでほんと・・はぁ・・v(爆)
8「チェリートレイン」
内容はまぁ噂どおりで(笑)
でもすごくよかったです。
南海キャンディーズ・・最高☆(笑)
何回聴いても笑ってしまう。この山ちゃんのウソっぽい笑い声に。
なんかねー・・
これがアルバムの中で一番「ゆず」って感じがしたので
ほんとこれ、スキかもしれないです。
ゆずだなってすごく思えてうれしい。
そう思う自分に気付いて「私はやっぱりゆずがスキなのか?」
と改めて考えさせられました。
なんか今回は厚ちゃんがあんまり歌ってないって印象です。
悠仁曲はもちろん悠仁がほぼ歌う。
厚ちゃん曲も悠仁がサビを歌う。
悠仁曲>厚ちゃん曲
イコール厚ちゃんの声が聴けなーーい!!!(泣)
そう嘆いていたらこれは唯一悠仁曲だけど
交互に歌っててサビも厚ちゃんが歌ってる・・。
なんかふたりの自然な歌の入れ替わりが楽しいんですよ。
気付いたら悠仁、いつの間にか厚ちゃん・・っていう。
でもこの曲・・なんかどこかで聴いたことありそーな
メロディー全開です(爆)
9「ダスティンホフマン」
8→9
私はこの流れがスキですね。
悠仁の設定はこの間に10年・・
ほんとそう思える。
サビが悠仁の可愛さ全開!!って思う。
それにまんまとはまってしまう(笑)
やっぱこの流のせいですね。
曲順マジックですね。
きっともっと心がすさんでたら「何?この悠仁の甘ったるい声?」
とか言ってました。きっと。確実に(爆)
ってか実際甘ったるさは変わりない(笑)
10「夕立ち」
これはラジオで最初聴いたときは「重い・・重い・・」
と思ってました。けどやっぱこうやってアルバムに入ると
印象も変わるもんだなーって改めて実感しました。
前に感じた違和感も解消されてました、私のなかで。
やっぱり初聴きと何回目かっていうのもあると思うけど。
世界が前の2曲とはもう・・がらっっっと!!!がらっと違う。
厚ちゃんの世界がもうやっぱすごいんだよね。
ライブで聴いたら絶対スゴイと思う。
あとは・・悠仁、ほんとハモリ頑張ってほしい。(切実)(爆)
11「陽はまた昇る」
悠仁は10→11の流れがいいっていってるけど私は別に・・。
関連性を感じられない。
ってか別に感じなくてもいいと思う。
夕立ちのアンサーソングって思えないしそうじゃなくても
「陽は〜」は独立していいんじゃないかと思う。
この曲の第一印象は最悪だった。
でもちょっと心動かされたのはPV(笑)
このPVがほんとに「嗚呼、青春〜」っぽい。
ってか監督も同じだし意識して・・のみたいだけど。
でもそれを知ってこの曲の印象がすごく変わった。
最初はめざましのための朝の曲、って見てたけど
「嗚呼、青春〜」つながりって思うとすごくしっくりきた。
この少しロック(?)な感じがよいと思った。
だってめざましで聴いただけだとすごく中途半端な曲な
感じがしたから・・。
でもこの路線な曲って思う事で納得して「これはこれで
いいんじゃないか!!」って思った。
それにやっぱりアルバムのなかだとすごく落ち着いて聴けた。
12「一っ端」
これはすごく厚ちゃんそのまま出てて不思議な感じがした。
厚ちゃんもリハビリという感じでつくったというくらい
気が抜けてる。
ってか厚ちゃんがそのまま出てるとすごく思ったのはここ。
「くだらない閃きをいつまでも大事にしていきたいもんだ」
これ、しょっちゅう悠仁とふたりで言ってることじゃん!!
なんかこんなにストレートに厚ちゃんの歌詞に出てくると
ビックリする。
あとは曲の速さにもビックリした(笑)
さらにいきなりスッピンなこともビックリ。
アレンジ嫌いとはいえなんかここまできていきなり
スッピンだと逆に浮いてるよーに思えてしまった。
それが多分いいんだろーけど。
13「女神」
これ、悠仁のお気に入りみたいですね。
それが伝わってくる。「しんしん」同様。
でもこれは厚ちゃんの出番ない曲だなって思いました。
ってかほんとにあんまり出番ない(笑)
ハモってる・・けどすっごいかすかに。
ライブの最後の方で歌うんだろーなって
演出もなんか想像つく
でもコレは素直に悠仁に歌わせてあげるよ、って思えた。
さいごに・・
思ったこと
悠仁・・恋とか愛とかばっかりです
厚ちゃん・・サヨナラ・・決別・・
そんな感じでした。
しかもやけに「結婚は?」とかよく聞かれてるしね、今回(笑)
2006.01.12
「ゆず、ゆず」と連呼する岩沢厚治。
いや、別に連呼してないけど(笑)
印象として(笑)
「音楽と人」を思わず買ってしまって。
んで、それ読んで受けた印象ですね。
厚ちゃんは自分の曲を「ゆずなら歌ってくれる」って
言ってて。
え?ゆずまかせかよ、とか思っちゃって。
考えれば考えるほどなんか暗い気分になるそーなんで
もう書きませんが(爆)(笑)
あと、ラジオで今度は「もうすぐ30才」聴きました。
まー予想通りな。
ある意味期待を裏切らない。
悠仁らしい。
ってか、アルバムってその時その時作った曲を入れることが
ほとんどだからどれも同じなのかも知れないけど
これはほんと・・・
「今のことしか考えてないだろ!!」
とものすごく言いたくなりました。
こんなノリでつくったような曲を貴重なアルバムの1曲として
入れないでくれ、と。
って言ったらいままでだって切り無いし、厚ちゃんの曲だって
その時その時にしか出来ないものとかあると思うし。
でもこれはほんと。
長年歌われるのかな?歌詞を微妙に変えつつ?
とか考えた結果、それはないだろ、それはイヤだろ、と
思ってしまった。
ゆずの曲に対して長年歌われるものを望んでるわけではない。
いつでも平等に歌える曲をせめてアルバムに入れるべきじゃないのー?と。
だってアルバムに入れられなかった曲がいっぱいあるって
いつも言ってるから。
でも入れられないくらいの曲ってことかな・・(爆)
なんかこんなに愚痴ってばっかでいいのか?自分。
って時々(ってかここに書き込むとき)思う。
もちろん楽しんでウキウキ顔で書いてるわけじゃない。
ツラさが大きい。
じゃ、やめろよ、って感じだけど(笑)
でも書くことでやっぱ何かから解放されてる気がする。
ストレス発散って感じで。
書きなぐってるときはなんかやっぱり真剣に考えてるから
疲れるんだけど(笑)
多分アルバムでたらまた愚痴ること多いな。
たまには心底幸せ気分になりたい。
「音楽と人」のなんかイイトコ感想って言っても・・
相変わらず厚ちゃん写真映り悪いんすけど(笑)
そして悠仁の笑顔がまたまた悠仁ファンを引き込みそうです。
あ、でもこれまだましな方かもしれない(笑)
そして着てるジャケットの袖が長いのが気になって仕方ない。
さらにこの小道具の糸電話・・厚ちゃん側だけでいいんから・・
欲しい☆(爆)(笑)
印象として(笑)
「音楽と人」を思わず買ってしまって。
んで、それ読んで受けた印象ですね。
厚ちゃんは自分の曲を「ゆずなら歌ってくれる」って
言ってて。
え?ゆずまかせかよ、とか思っちゃって。
考えれば考えるほどなんか暗い気分になるそーなんで
もう書きませんが(爆)(笑)
あと、ラジオで今度は「もうすぐ30才」聴きました。
まー予想通りな。
ある意味期待を裏切らない。
悠仁らしい。
ってか、アルバムってその時その時作った曲を入れることが
ほとんどだからどれも同じなのかも知れないけど
これはほんと・・・
「今のことしか考えてないだろ!!」
とものすごく言いたくなりました。
こんなノリでつくったような曲を貴重なアルバムの1曲として
入れないでくれ、と。
って言ったらいままでだって切り無いし、厚ちゃんの曲だって
その時その時にしか出来ないものとかあると思うし。
でもこれはほんと。
長年歌われるのかな?歌詞を微妙に変えつつ?
とか考えた結果、それはないだろ、それはイヤだろ、と
思ってしまった。
ゆずの曲に対して長年歌われるものを望んでるわけではない。
いつでも平等に歌える曲をせめてアルバムに入れるべきじゃないのー?と。
だってアルバムに入れられなかった曲がいっぱいあるって
いつも言ってるから。
でも入れられないくらいの曲ってことかな・・(爆)
なんかこんなに愚痴ってばっかでいいのか?自分。
って時々(ってかここに書き込むとき)思う。
もちろん楽しんでウキウキ顔で書いてるわけじゃない。
ツラさが大きい。
じゃ、やめろよ、って感じだけど(笑)
でも書くことでやっぱ何かから解放されてる気がする。
ストレス発散って感じで。
書きなぐってるときはなんかやっぱり真剣に考えてるから
疲れるんだけど(笑)
多分アルバムでたらまた愚痴ること多いな。
たまには心底幸せ気分になりたい。
「音楽と人」のなんかイイトコ感想って言っても・・
相変わらず厚ちゃん写真映り悪いんすけど(笑)
そして悠仁の笑顔がまたまた悠仁ファンを引き込みそうです。
あ、でもこれまだましな方かもしれない(笑)
そして着てるジャケットの袖が長いのが気になって仕方ない。
さらにこの小道具の糸電話・・厚ちゃん側だけでいいんから・・
欲しい☆(爆)(笑)
2006.01.05
夕立ち
*ネタバレです
ラジオで聴きましたー☆
イントロはそんなにググっとこなかったな。
でもなんか雑誌に書いてあった感じはわかりました。
詞の内容はなんとなく超特急と似て・・るわけじゃないけど
アレンジと内容のギャップがあるとこは共通してるよーな・・。
こーゆーのってもうひたすら暗くしたらダメなのかなー
やっぱり。
私はひたすら暗いほうがずっと入り込めると思った。
でもコレ暗かったらなかなかリピートする人いないだろーな
とも思った(笑)
明るめなアレンジだから聞きこめるってトコもあるんでしょーね。
他の印象としてはハモリが多い。
悠仁ハモリすぎ。(爆)
サビがずっとハモリ。
なんでよ、って思った。
イコール厚ちゃんソロパート少ない。
まぁ結局それが不満なんだけどね。
なのに急に悠仁がソロでくるからなんかすごい違和感ある。
なんでここで切り替えなの?と。
まーこんな第一印象でした。
でもこんな厚ちゃん曲ばっかり入ってるアルバムだとしたら
なんか気になるなー。
全体のバランスとか。
ラジオでちょこちょこ流れてるみたいだけど
まだこれしか聴いてないから・・
悠仁曲も気になるけど・・
いろんな意味でどきどきだ。
ラジオで聴きましたー☆
イントロはそんなにググっとこなかったな。
でもなんか雑誌に書いてあった感じはわかりました。
詞の内容はなんとなく超特急と似て・・るわけじゃないけど
アレンジと内容のギャップがあるとこは共通してるよーな・・。
こーゆーのってもうひたすら暗くしたらダメなのかなー
やっぱり。
私はひたすら暗いほうがずっと入り込めると思った。
でもコレ暗かったらなかなかリピートする人いないだろーな
とも思った(笑)
明るめなアレンジだから聞きこめるってトコもあるんでしょーね。
他の印象としてはハモリが多い。
悠仁ハモリすぎ。(爆)
サビがずっとハモリ。
なんでよ、って思った。
イコール厚ちゃんソロパート少ない。
まぁ結局それが不満なんだけどね。
なのに急に悠仁がソロでくるからなんかすごい違和感ある。
なんでここで切り替えなの?と。
まーこんな第一印象でした。
でもこんな厚ちゃん曲ばっかり入ってるアルバムだとしたら
なんか気になるなー。
全体のバランスとか。
ラジオでちょこちょこ流れてるみたいだけど
まだこれしか聴いてないから・・
悠仁曲も気になるけど・・
いろんな意味でどきどきだ。
2006.01.01
ごあいさつ。
あけましたー@
去年はイロイロありました、ホントに(爆)
それでも私がこうやってやっていけているのも
本当にみなさんのおかげでして・・感謝です☆
まぁ今年もイロイロあるかもしれませんが
いつまでもマイペースにやっていこうと思います。
のであたたかく・・呆れながらも(笑)見守って・・
というか楽しんでもらえれば幸いです。
ということで今年もよろしくお願いします!!
去年はイロイロあって今はこうやって閉鎖された空間のなかで
ほんとに好き勝手に書いてるわけです。
でもやっぱりどーしても「多くの人に見てほしー!!」願望(爆)
が正直まだあるんですよねー。
なのでほんと、いつかはまた公開してみたいなぁ・・
と懲りずに思っているのでした。
でも正直コワサ半分・・以上ですが(笑)
なので公開はしないと思うけど・・
でもやっぱたまに思っちゃうんですよね。
公開してればきっともっとおもしろいだろーな、いろいろと(笑)
って。
やっぱり私だって実際いろんな人のブログを見てるし
コメントとか一切しなくても更新されてるのを見るだけで
楽しいブログとかあるし。話題が、というかもうその書いてる人
自身がスキだから見てるっていうブログっていうのは
だれにだって有りだと思うんですよ。
読んでみていろいろ思うかもしれないけど
それはあえて書くまではいかない・・でも読んでると
自分で考えたり出来るしいろんな意見もわかるし
それだけで充分楽しい!!ってのがあると思うんです。
っていうか、まぁ、私が思う事なんですけどね(汗)
これは「ゆず」とかだけじゃなくてほんと全てにおいて。
だからそういう意味でほんと自意識過剰なんですが(爆)
公開してればそういう存在としても存在できるブログ(というか私の書き物)
になるんだよなー・・とか・・
まぁ・・つけあがったこと思っちゃいました(爆)(笑)
あーなんかどしどし書いてしまいましたが(汗)
次の話題へ(笑)
アルバム「リボン」の曲の作者が雑誌に載ってましたーー☆
ので発表です(笑)(*ネタバレですので)
1.リアル 北○
2.もうすぐ30才 北○
3.冷めたコーヒー 岩○
4.超特急 岩○
5.しんしん 北○
6.ニンジン 岩×
7.ヒーロー見参 岩○
8.チェリートレイン 北○
9.ダスティンホフマン 岩×
10.夕立ち 北×
11.陽はまた昇る 北○
12.一っ端 岩○
13.女神 北○
なんか分かりにくいですが(爆)
これは私の予想が当たったか当たってないか表です。
惜し・・くもないか(笑)
つーかやっぱり北:岩=8:5でしたー(泣)
悠仁曲で終って悠仁曲で終る・・・
このパターンから抜け出すことはもうないのかな・・
注目曲は「夕立ち」かなー@
なんか・・暗いらしいよ(笑)
去年はイロイロありました、ホントに(爆)
それでも私がこうやってやっていけているのも
本当にみなさんのおかげでして・・感謝です☆
まぁ今年もイロイロあるかもしれませんが
いつまでもマイペースにやっていこうと思います。
のであたたかく・・呆れながらも(笑)見守って・・
というか楽しんでもらえれば幸いです。
ということで今年もよろしくお願いします!!
去年はイロイロあって今はこうやって閉鎖された空間のなかで
ほんとに好き勝手に書いてるわけです。
でもやっぱりどーしても「多くの人に見てほしー!!」願望(爆)
が正直まだあるんですよねー。
なのでほんと、いつかはまた公開してみたいなぁ・・
と懲りずに思っているのでした。
でも正直コワサ半分・・以上ですが(笑)
なので公開はしないと思うけど・・
でもやっぱたまに思っちゃうんですよね。
公開してればきっともっとおもしろいだろーな、いろいろと(笑)
って。
やっぱり私だって実際いろんな人のブログを見てるし
コメントとか一切しなくても更新されてるのを見るだけで
楽しいブログとかあるし。話題が、というかもうその書いてる人
自身がスキだから見てるっていうブログっていうのは
だれにだって有りだと思うんですよ。
読んでみていろいろ思うかもしれないけど
それはあえて書くまではいかない・・でも読んでると
自分で考えたり出来るしいろんな意見もわかるし
それだけで充分楽しい!!ってのがあると思うんです。
っていうか、まぁ、私が思う事なんですけどね(汗)
これは「ゆず」とかだけじゃなくてほんと全てにおいて。
だからそういう意味でほんと自意識過剰なんですが(爆)
公開してればそういう存在としても存在できるブログ(というか私の書き物)
になるんだよなー・・とか・・
まぁ・・つけあがったこと思っちゃいました(爆)(笑)
あーなんかどしどし書いてしまいましたが(汗)
次の話題へ(笑)
アルバム「リボン」の曲の作者が雑誌に載ってましたーー☆
ので発表です(笑)(*ネタバレですので)
1.リアル 北○
2.もうすぐ30才 北○
3.冷めたコーヒー 岩○
4.超特急 岩○
5.しんしん 北○
6.ニンジン 岩×
7.ヒーロー見参 岩○
8.チェリートレイン 北○
9.ダスティンホフマン 岩×
10.夕立ち 北×
11.陽はまた昇る 北○
12.一っ端 岩○
13.女神 北○
なんか分かりにくいですが(爆)
これは私の予想が当たったか当たってないか表です。
惜し・・くもないか(笑)
つーかやっぱり北:岩=8:5でしたー(泣)
悠仁曲で終って悠仁曲で終る・・・
このパターンから抜け出すことはもうないのかな・・
注目曲は「夕立ち」かなー@
なんか・・暗いらしいよ(笑)

